2010年12月02日

フォロワーさんの増やし方の基本(考え方編)


《ツイッターでつぶやく技術〜140字で魅せる方法》


注:ツイッターの使い方は人それぞれです。それぞれのいろいろな使い方を否定するものではありません。

注:ここでは「ツイート」と「つぶやき」は同じ意味で用います。


「ツイッターでつぶやいても何がおもしろいかぜんぜんわからない」ということはありませんか?


もしそう感じるならば、おそらくフォロワー数が少ないことが大きな要因のひとつでしょう。


フォロワー0でつぶやいても、おそらく読者はゼロです。(ハッシュタグを付けてつぶやけば誰かの目にとまるかもしれませんが)


非公開で利用する場合を除き、ツイッターでのつぶやきは誰かに読まれることが前提です。


そうならば、少しでも多くの人々の目に触れるよう工夫してもいいでしょう。


だからこそフォロワーさんをもっと増やしたいと願うのではないでしょうか。


そこで今回はフォロワーさんの増やし方の基本をお話しましょう。



■ 知られればいい


あえて言っておきましょう。


まずは、魅力的なつぶやきをしましょう。


そんなのわかっていますよね。でもあえて言って(書いて)おきます。後ほど話がつながりますので。


さて、魅力的なつぶやきをしたとして、どうすればフォロワーさんを増やせるのか。


その答えはカンタンです。知られればいいのです。


どんなにおいしいラーメン屋でも、無人島で営業していては誰にも知られません。


だから、まずは「ここにラーメン屋があるよ!」と店主が知らせなくていったい誰が広めてくれるでしょうか。ツイッターでも基本は同じです。



■ 注意すべき「自発的に至る過程」


ツイッターでのフォロワー関連の話ということになると、なかには「自発的にフォローしてくれる人を増やせ」という人もいます。


たしかにそのとおりです。無理矢理フォローさせてもつぶやきを読んでくれないでしょう。


でも注意すべきは「自発的フォローされる」に至る過程です。


もしもアナタがアクセス数が日に100万のサイトを持っていたとします。そのサイトで自分のツイッターアカントをうまく宣伝をすればフォロワーさんはどんどん増えるでしょう。


なぜ増えるのか。日に100万のアクセス数があるサイトに露出したからです。日に100万回誰かの目に触れる機会を得たからです。


つまり「知られた」からです。


では「知れれるための場ときっかけ」をサイトやメルマガなどで得られない場合はどうしたらいいのでしょうか。


一番効果が高いのは、ツイッターで知られればいいのです。


つまり、餅は餅屋に、というわけです。


ツイッターに興味があってそれを使っている人がもっとも多く集まって
いるところはどこですか?


そうです、ツイッターですね。


ではツイッターで知られるためにできることは?


もっとも基本となるのは、フォローすることです。


フォローすることが、知られるためのもっとも基本であり、効果が期待できるものなのです。。


さぁ思い出してください。「自発的にフォローされるのがいい」ということは「フォローしなくてもフォローされるほうがいい」という意味ではありません。


フォローしないのにフォローされるほうがカッコイイとか意味があるという人もいますが、そういうことは一切忘れてください。


そう思っているとしても、一旦脇へ置きましょう。


そして、よく考えてみましょう。そもそもフォローされたからといってアナタは必ずフォローを返すでしょうか?


おそらく、必ずというわけではないでしょう。


フォローするかしないか(フォローバックするかしないか)を考え、選び、そして決断しているはずです。


このとき、ひとつ確かなことがあります。それは「フォローするかしないか(フォローバックするかしないか)を選ぶ可能性が生じた」ということです。


この可能性が生じるためには、対象となるツイッターアカウントの存在を知なければなりません。


存在を知ったからといってフォローするとは限らない。それはいまの問題ではありません。ここでの大事なところは、選択や判断や決断の候補となる可能性を生じさせるきっかけを得る、ということです。


ひとことでいうと「存在を知られた」です。


存在を知られるきっかけが、ツイッター以外にあるのならそれでも大いに結構です。もしそうならツイッターでフォローしなくてもフォローされることもあり得るでしょう。


ただしそれは、ツイッター以外に知られるきっかけを持っているということにすぎません。


もちろん知られるきっかけは多いほうが有利ですが、だからといって「フォローしないのにフォローされるのがいい」ということにはつながりません。


つまり、知られるきっかけをどこに持つかという、ただそれだけのことです。



■ 前提が活きる


ツイッター以外に強力な「知られるきっかけの場」を持たないならば、ツイッターで知られればいいだけのことです。


ここで前提が活きてきます。それは「どこで知られようと内容(つぶやき)が魅力的でなければフォローされない」ということです。


だからツイッターでフォロワーさんを増やしたかったら「知られるきっかけ=フォロー」をしましょう。これが基本です。



■ 知られないことにははじまらない


まずは「存在を知られる」。知らなければ存在しないも同じ。存在しないものについては、どうしようもありません。


それにもしも「フォロー0 フォロワー10000」のアカントがあったらどうでしょう。


それはまるで、昼もしくは夜しか知らない人生のようです。


みんなの声がきこえる、まるで「七瀬ふたたび」の七瀬のような体験ができるツイッターでも、フォロワー数0ではさすがに無理です。


せっかくの機能をみすみす使わない手はありませんよね。


フォローすることにためらわないでいいんです。


もちろん、むやみやたらにフォローしろということではありません。


アナタやアナタの会社や店が知られないことには、感想も判断もなにもありません


だから他に知られるきっかけの場を特に持たないならば「知られるきっかけ=フォロー」をしましょう。


★アナタの才能や魅力は知られていないだけ……かもしれない。



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posted by タカ at 18:28 | TrackBack(0) | ツイッター140文字で魅せる技術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月23日

具体例でみるみるわかる☆100回RTされるつぶやき方『RT戦術編』


ツイッターでつぶやく技術〜140字で魅せる方法〜
 
注:ツイッターの使い方は人それぞれです。それぞれのいろいろな使い
  方を否定するものではありません。

注:ここでは「ツイート」と「つぶやき」は同じ意味で用います。


今回はRTの基本となる公式RTを意識したつぶやき方をお伝えします。

「公式RTされるつぶやき力(りょく)」の鍛え方といったお話です。


■ 自分のことばでつぶやく

公式RTを意識したつぶやきでブランディングを行う。その具体的なつぶやき方法をみていきましょう。

公式RTを意識したつぶやきは、名言や有名人のことばをそのまま引用したものではいけません。自分のことばでつぶやくのです。

では自分のことばで何をつぶやけばいいのでしょうか。

一般人の場合で相性が良くないのは自分実況中継のつぶやきです。

たいして知りもしない人の日常をわざわざ公式RTしようとはなかなか思わないもの。

ですからまずは共感されるものを考えてみましょう。


■ 公式RTされる具体例は、これだ!

共感されるには、なるべく普通の人が日常で体験するであろうことや感じるであろうことがわかっていなくてはなりません。

スーパーマンや超有名セレブではなく、学校でいえば一番地味で目立たないような人が有利です。

バラエティ番組「アメトーーク!」の企画に「中学の時イケてない芸人」というのがあります。これは「共感」を用いたヒット企画の好例です。

たいていの人は学校で人気者でもなく、勉強がズバ抜けてできるわけでもなく、野球部やサッカー部のエースでもなく、新体操部のアイドル選手でもない(なかった)でしょう。

どこにでもいるふつうの生徒だったはずです。お笑い芸人は「イケてない」と付けて笑いを誘いますが、現在もふつうの人であるアナタ(有名人は自分が一般人になったと想像してね)は「中学の時イケてない芸人」たちのトークにどこかしら思い当たる節があるはずです。

だから笑えるんです。つまり、共感したのです。

共感されるネタを種類ごとに引き出しに入れておく。タイミングをみて引き出しを開けてサッと「共感ネタ」を出せるようにしておくと便利です。


ではここで私が実際に https://twitter.com/wakataka3 でつぶやいたものを例示します。
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山の頂上に到着しても、空を見てる人もいれば、麓の町を見てる
人もいる。足元を見てる人もいれば、お弁当の中身を見てる人も
いる。頂上からは何が見えるのか? 人は頂上でも自分が見たいも
のしか見ない。とはいえ視野は広がる。ちょっと視線を移しさえ
すれば別世界が見える。
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たいていは一度は登山をしたことはあるでしょう。たとえ登山経験がなくても想像をしやすい例ですね。

頂上にはいろいろ人がいる。これにはうなづけますよね。登山経験と「あるある(いるいる)そういう人」で共感を誘っています。

次に「頂上からは何が見えるのか?」と問いかけています。これが重要です。個人的な、自分のことをつぶやくのではなく「(アナタには)頂上からは何が見えますか?」と問いかけているのです。

このつぶやきには明らかに「他者を意識」しています。わかりやすくいえば「読者を意識」している、ということです。

さらに続けて「人は頂上でも自分が見たいものしか見ない」で二度目の共感と意外性を誘います。

そういえばそうかも。たしかにそれはいえてもるかも。と思ってもらうのです。この二度目の共感では「なるほど一理あるな」という「認める」気持ちも少し含まれるような共感を狙っています。

さらに、そういわれてみればそうかも! と思われるような、ちょっとした盲点を突くような意外性も含ませています。

そして「とはいえ視野は広がる。」で転調。締めは「ちょっと視線を移しさえすれば別世界が見える。」で文字通り新たな視点を促して、新たな可能性も提示してみせています。

このようにラストは前向きな姿勢と視線。フゥと新世界へ歩みだしていくようなイメージと余韻を残しています。


では、もうひとつのつぶやき例をみてみましょう。
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「ふざけた奴だ」とおもっても、口に出す前に一呼吸して「おち
ゃめなお方」に。声に出すと本当にそう思えてくる。心の中でど
う思おうと勝手だが、相手や周囲の人々に声が届く場所では、必
要なら何呼吸でもしよう。好かれる人は「ことばの変換スキル」
がある。
-----------------------------------------------------------


誰かを「ふざけた奴だ」とおもうことって一度や二度はありますよね。「あるある、そういうこと」で共感を誘っています。

次に「〜とおもっても、口に出す前に一呼吸して『おちゃめなお方』に。」で思った結果どうするかの提案を、すかさずしています。一気に、多少強引に引っ張ったかんじです。

ですから続けて「声に出すと本当にそう思えてくる。」で一旦ブレイク。ここで、そんなものかな、と思ってもらえたら上出来です。

さらに続けて「心の中でどう思おうと勝手だが、相手や周囲の人々に声が届く場所では、必要なら何呼吸でもしよう。」の前半では二度目の共感を誘っています。

心の中ではいろいろ勝手におもっちゃうよね、と前半で共感を促しつつ、後半では「そうおもった」後の行動の提案をしています。

ここでは「一呼吸」のフリを受けて「何呼吸」を使うというテクニックを使っています。

このテクニックは、ストーリー分析の用語でいうと「フォーシャドゥイングとペイオフ」です。

フォーシャドゥイングとは出来事をセットアップするために使われる視覚的手がかりやダイアローグ、もしくは後のストーリーでペイオフされる情報のこと。

ペイオフとは、はじめに提供されて後に劇的に使われる情報のこと。

例えば『フォーエバーヤング(FOREVER YOUNG)』という映画では以下のように用いられています。

ナット(小学生の男の子)はパイロットにあこがれています。そこでダニエル(主人公の男)に飛行機の操縦方法を教えてもらいます。(木の上に建てた小屋を飛行機としてシミュレーションする)。

作品のクライマックスで、ダニエルはヘレン(ヒロイン)のもとへ飛行機で向かいます。ところがナットがその飛行機にもぐりこんでいました。いざ目的地に着陸というときになって、ダニエルに発作が起きます。(これは急激な老化現象によるもの)そこでナットが操縦桿を握ることになります。ナットはダニエルのサポートを受けて無事に飛行機を着陸させることができるのでした。

ツイッターのつぶやきでは「ことば」でこれと似たようなことをすると効果的です。「一呼吸」があるなら二呼吸、三呼吸ぐらいはあるかもしれない。だから「何呼吸」が活きるわけです。でも「鰓(えら)呼吸」としたらやりすぎです。節度を守って使いましょう。

そして何呼吸でもした後にどう言うかまでは提示しません。そこは読み手にそっと預ける。アナタならどう言いいますか、という問いかけと余韻を込めているわけです。

さあいよいよラストでは、何呼吸でもした後にアナタがどう言うかはおまかせしますよ、でもその言い換える面倒さを少しでも緩和できるようお手伝いしますよ、ということで「好かれる人は『ことばの変換スキル』がある。」として、好かれる人になれる可能性を提示しています。

ここでも「ことばの変換スキル」を磨けばいいという前向きな姿勢を感じさせる文で締めています。


■ 入り口は「負」でも出口は「正」に

ツイッターでは避けたほうがよいとされる負の感情は、実は共感を得る最大の武器にもなります。

だから入り口は「ふざけた奴だ」とおもうような負の感情でも、出口では「好かれる人」になれる道を歩いていけるような正の感情で締めくくりましょう。

負の感情をストレートに吐き出すつぶやきは嫌がれますが、たとえ入り口は負の感情でも、出口で正の感情へのきっかけさえ提示すればいいのです。


■ ことばの変換スキルを磨こう

ブランディングに効果を発揮する公式RTを意識したつぶやきで有効なのは「ことばの変換スキル」です。

ツイッターで人気の名言も、そのまま引用しては芸がありません。自分の経験や知識で言い換える、つまりアレンジすることで、アナタにしかできないつぶやきになるのです。

物語の基本型の数はほぼ決まっています。それでも毎年たくさん映画や小説が発表されて、ヒット作もたくさんありますよね。

どれも何もないところからポンっ!と物語ができるわけではありません。

既存の物語の組み合わせや視点を変えることで、新たな物語が作られるのと同じように、つぶやきも偉人の名言や他人のつぶやきに触発されて自分なりの変換方法や技術で新たなつぶやきとなるのです。

「何をつぶやくか」は、誰でもだいだい同じような「何か」を選びます。いま(なう)が特徴のツイッターでは「今まさに」がつぶやかれやすいからです。

ところが「どうつぶやくか」はまったく違います。というより、違うようにできます。皆が関心ある題材で違うようにつぶやけばキラリと光るのです。

「違うように」はトリッキーな、という意味ではありません。

負からでも共感を得るよう想像し、問いかけ、共感を重ね(かぶせ)、転調させ、余韻を残しつつ新たな道や可能性を提示して正で締める。

そんな地道なつぶやきを続ければ、他とは違う、際立った個性となります。



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<メルマガ「わかりやすい日本語で」ツイッター記事バックナンバータイトル例>

第1回「ツイッターでつぶやく技術」
第2回「リツイートを意識しよう」
第3回「庭先に置きたいもの〜リツイートされるために〜」
第4回「フォロワーさんを増やす姿勢をとっていますか?」
第5回「フォローされる確率を上げるには?」
第6回「2001の壁を超えるまではバランスが大事」
第7回「ツイッターをどう捉えるか〜2001の壁を超える〜」
第8回「ツイッター新世界〜人類史上初 個人が体験したことのない全く新しい世界〜」
第9回「急にフォローされる数が増えてビックリの謎を大解説!〜むしろ増えて当然と思えれば道が開ける〜」
第10回「みんなのためにもっと欲張ろう〜最強!諸刃の剣の使い方〜」
第11回「タイムラインは追うな!〜実はもう常識〜」
第12回「フォローされやすいつぶやき方〜自分実況中継は盛れれ!〜」
第13回「ナンパと合コンでわかる 2001突破!『2つの基本戦術』」
第14回「ツイッターは『発信』で劇的に変わる!〜フォロワー増も〜」
第15回「徹底的に魅せるリツイートの使い方〜タイムラインは笑顔ですか?〜『RT戦術編』
第16回「1万超のアカウントにもどんどんリツイートされる方法『RT戦術編』」
第17回「フォロワーが増える!公式RTと非公式RTの違いと使い分け方法『RT戦術編』」
第18回「具体例でみるみるわかる☆100回RTされるつぶやき方『RT戦術編』」
第19回「RTされやすく、フォローされやすいつぶやきとは?リムーヴの捉え方ひとつでツイッター世界が激変す『RT戦術編』」
第20回「タイムラインにストーリーを織り込む」
第21回「『見出し』と『タイトル』を使い分けるとフォロワー1万は現実になる」
第22回「フォロワーさんの増やし方の基本(考え方編)」
第23回「RTされやすいつぶやき実例講座」


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 https://twitter.com/wakataka3
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読み返してみた人は、その道の両脇に並ぶ家や店、そして行き交う人々
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私は1万突破までこの本しか読んでいません。もっとじっくり読みなが
ら素直にやれば、1万突破するのに86日もかからなかったことでしょ
う。

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夢をかなえるツイッター ~いいことが起こるつぶやきのコツ
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